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- ・水野が共著で参加した『デジタルで変わる 宣伝広告の基礎』(宣伝会議マーケティング選書)が発売されました。
- ・8月15日付け日経新聞朝刊法務面の「「ポケモンGO」に夢中なあなた…利用規約読みましたか?」と題する記事に水野のコメントが掲載されました。
- ・弊所のアライアンス・パートナーとして塩野入弥生弁護士がチームに加わりました。
- ・アスキー・デジタルに水野のインタヴュー記事が掲載されました(前編「著作権法に対するハックでもあるクリエイティブ・コモンズ」、後編「「これほど身近な時代はない」ネットと法はどう関わるのか」)。
- ・コクヨが運営するウェブメディア「WORKSIGHT」において、「イノベーションの土壌となる法の「余白」を生み出す」(前編)、「法務パーソンと共犯関係を結ぶ」(後編)と題する水野のインタヴュー記事が掲載されました。
- ・水野が、6月26日(日)午前0時30分~1時30分放送のNHK Eテレ「ニッポンのジレンマ」に出演しました。
- ・6/10発売の雑誌版「WIRED」に水野のインタヴューと監修した記事が掲載されています。
- ・水野が6/3(金)19:30からのNHK番組『特報首都圏』に出演します。
- ・平林が5月26日(木) に「モバイルビジネス講座2016法務・知財編」第3回のひとコマで「スマホ時代のキャラクタービジネスと法務」というテーマのセミナーを行います。
- ・水野が5/1(日)放送のドキュメンタリー番組「情熱大陸」(毎日放送)に出演します。
- ・平林がビジネス法務6月号に「成熟度別 組織の作り方・人材採用の秘訣 」という記事を寄稿しました。
- ・水野のコメントが、2016年4月4日付け日経新聞の「ゲーム・コミック 二次利用どうぞ」という記事で紹介されました(同記事内の「普及優先、利益は後で」という記事です)。
- ・水野が宣伝会議が開催する「クリエイターのための法務講座」で講師を務めます。
- ・水野が情報処理学会の「オープン・サービス・イノベーション活用の秘訣は何か?-デジタルプラクティスライズ-」に登壇します。
- ・水野が、独立行政法人科学技術振興機構(JST)において、「オープンアクセスとクリエイティブ・コモンズ」と題する講演を行います。
- ・水野が、新社会システム総合研究所(SSK)において、「最新ライブ・エンタメビジネスの権利処理と実務 〜プロジェクションマッピング、AR/VR、ドローン等の最新テクノロジーの法的留意点〜」と題する講座を行いました。
- ・水野が、「ミュージック・マガジン」2016年1月号(特集:ベストアルバム2015)の「2015年の音楽ニュース」というコーナーに、「エイベックスはJASRACから離脱するのか」という記事を寄稿しました。
- ・雑誌「アイデア No.372」に、水野が参加したイベント「デザインと権利と感情/民意」@VACANTの詳細なレポートが掲載されています。
- ・倉﨑が、難波祐子著『現代美術キュレーター・ハンドブック』の契約書ひな形をサポートいたしました。
- ・毎日新聞の「現代デザイン考」という記事に、水野のコメントが紹介されました。
- ・平林が、「業種別ビジネス契約書作成マニュアル」の第3章「エンターテインメント」と第4章「通信・情報処理」の執筆に参加いたしました。
- ・水野が、11月17日にWHD.Japanのカンファレンスにおいて「インターネット・サービス・プロバイダー(ISP)に対するTPP協定の影響」と題する講演を行いました。
- ・倉﨑が、11/13にMakers’ Baseで行われるiichi・Makers’Base主催「著作権講座 vol.1 by iichi」に登壇しました。
- ・水野が「MakerCon Tokyo 2015」において「オープンソースハードウェアの可能性と課題—知的財産権と製造物責任から考える」と題するセッションに登壇しました。
- ・水野が「法学教室」(2015年11月号(No.422))に「デザインの法的保護とその限界 五輪エンブレム問題を通して」という論稿を寄稿いたしました。
- ・水野がIMA CONCEPT STOREで行われるイベント「クリエイションにおけるオマージュと盗用」に登壇します。
- ・水野がVACANTで行われるイベント「デザインと権利と感情/民意」に登壇します。
- ・平林が共著した「アプリ法務ハンドブック」(BUSINESS LAW JOURNAL BOOKS)が出版されました。
- ・水野が翻訳で参加した「Europeana Fashion IPR Guideline」が、ファッション批評誌「Vanitas04(特集:アーカイヴの創造性)」に掲載されました。
- ・水野がとうほくあきんどでざいん塾(仙台)でレクチャーを行いました。
- ・水野が、宣伝会議が主催する「発注担当者のための広告法務講座」で講師を担当します。
- ・水野が、システム制御情報学会が発行する学会誌「システム/制御/情報」第59巻 第8号「3次元造形の最前線とその広がり」特集号に、「3Dプリンティングの法的課題とその解決」と題する論文を寄稿しました。
- ・水野のコメントが、日本経済新聞朝刊・法務面の「旅行者民泊、法の「想定外」」という記事に紹介されました。
- ・Tokyo Creators NEXT「アニメーションクリエイター活動活性化セミナー」に水野が登壇します。
- ・水野が構成員・座長代理を務めた総務省「ファブ社会の基盤設計に関する検討会」の報告書が公表されました。
- ・水野、倉﨑がサポートした真山仁さん著『ハゲタカ外伝 スパイラル』が発売されました。
- 平林がソーシャルメディアの新たな可能性を探求するメディア「kakeru (http://www.kakeru.me)」で連載「SNS法律相談所」をスタートしました。
- ・水野が、日経ビジネス・オンラインの「USEN、音楽配信に“協力な援軍” JASRACの法的措置は追い風か」という記事にコメントを寄せました。
- ・水野が、弁護士ドットコムに「CC0」に関するコメントを寄せました。
- ・水野が、京都精華大学、成安造形大学で「表現と法」に関する講演を行いました。
- ・平林が、ソーシャルメディアの新たな可能性を探求するメディア「kakeru (http://www.kakeru.me)」で連載「SNS法律相談所」をスタートしました。
- ・5月24日(日)にアーツ千代田3331で開催される文化庁・メディア芸術クリエイター育成支援事業「クリエイターが知っておきたい法律知識と制作支援の活用法」に水野が登壇します。
- ・「情報科学芸術大学院大学(IAMAS)紀要 第6巻」(2014年発刊)に、水野が「ルールを乗り越えるための創造性はいかに生まれるのか」という文章を寄稿いたしました。
- ・4月1日から、弊所に倉﨑伸一朗弁護士が加入いたしました。
- ・水野が3/28(土)に行われるMakersHub Meetup!で、『一億総メイカーズ時代の、シェアと権利保護』という座談会に参加いたします。
- ・日経新聞(2015年2月23日付け朝刊)の「パロディーの法的位置づけ、TPPで一変も」という記事で水野のコメントをご紹介いただきました。
- ・文化庁メディア芸術祭の開催を記念して行われるDOMMUNE特別企画「ぼくたちが生き抜くためにいま長官に聞いてみたいこと」に水野が出演します。
- ・1/20発売の雑誌「SWITCH」(Vol.33 No.2)荒木経惟さん特集号で、写真家ホンマタカシさん、宇壽山貴久子さんと水野が座談した記事が掲載されています。
- ・水野が総務省「ファブ社会の基盤設計に関する検討会」の構成員を拝命しました。
- ・SSK総研が2/21(木)に開催する著作権&知的財産戦略特別セミナー「コンテンツの「n次利用」最新のデジタル利活用と法律実務~UGC・パロディなどのオープン戦略、3Dプリンティング等に絡む契約と課題~」に水野が登壇します
- ・音楽誌「ミュージック・マガジン」2015年1月号(12月20日発売)の「2014年の音楽ニュース」というコーナーに、水野が「風営法改正と都市のリデザイン」という小稿を寄稿いたしました。
- ・雑誌「パテント」(第67巻第15号通巻786号)に、日本弁理士会近畿支部記念講演会において水野が行った「3Dプリンタがある社会の展望 〜法律家の視点を交えて〜」という講演内容と、パネルディスカッションの模様が掲載されました
- ・宣伝会議の「<2日集中>フリーランス&独立ノウハウ講座」に水野が登壇しました
- ・日経新聞(2014年11月21日付け夕刊)の「弁護士・会計士、アートを支える」という記事で弊所をご紹介いただきました
- ・雑誌「Business Law Journal」2015年1月号(2014年11月21日発売)において、水野が「法のデザイン 〜インターネット社会における契約、アーキテクチャの設計と協働」という新連載を始めました
- ・文字による文字のための文字のサイト「type.center」でArts and Law名義の「フォン太とアーツ郎の、FONT and LAW!」という連載を水野が担当しています(Arts and Law所属弁護士の倉崎伸一朗さんと高崎俊さんと共同で担当しています)
- ・LexisNexisジャパンが運営するBIZLAWに弊所の水野と平林のインタヴューを掲載していただきました
- ・Google Japanが発行している公共政策誌「g-SPHERE」vol.04「クラウドが変革するデジタルコンテンツの未来」に、水野が「高度情報化社会と文化芸術を豊かにするための著作権」と題する記事を寄稿いたしました(22 Oct, 2014)
- ・水野がSquareを導入いたしました。クレジットカードをご利用の方はお気軽にお申し付けください。
- ・『情報ネットワークの法律実務』(第一法規)の「会社運営とネットワーク」(主著:猪木俊宏弁護士)の章の改訂作業を、水野が担当いたしました。
- ・雑誌「SWITCH」(Vol.32 No.8 テクノロジー+カルチャーネ申ラボver.2.0)に水野のコメントが紹介されています(20 Jul, 2014)
- ・水野がITとものづくりの日本最大級の展示会「ITmedia Virtual EXPO 2014」に登壇いたします(19 Jul, 2014)
- ・水野がファッション批評誌「Vanitas」に「ファッションにおける初音ミクは可能か?-オープンソース・ハード「ウェア」の可能性」と題する記事を寄稿いたしました(10 Jul, 2014)
- ・水野がフリマ・アプリケーション「fril」を運営する株式会社Fablicの社外監査役に就任いたしました(1 Jul, 2014)
- ・6月3日付け読売新聞の社会面の「3Dプリンター悪用許すな」という記事に、水野のコメントが紹介されました(3 Jun, 2014)
- ・日本弁理士会近畿支部が主催するイベント「平成26年度 弁理士の日 記念講演会「3Dプリンタ技術の新潮流 ~温故知新で知財とともに次世代ビジネスに挑む~」」に、水野が登壇します(23 May, 2014)
- ・IMA CONCEPT STOREで行われる写真、映像などのビジュアル表現に関する法律講座(全4回)の講師を水野が務めます(3 May, 2014)
- ・情報科学芸術大学院大学(IAMAS)のキャリアセミナー2014において、水野が講師を務めました(19 May, 2014)
- ・4月7日(月)付け日本経済新聞朝刊の法務面(15面)の「3Dプリンター 知財関連法の適用あいまい 」という記事に、水野のコメントが紹介されました (7 April, 2014)
- ・水野がクリエイティブ・コモンズ・ジャパン(NPO法人コモンスフィア)の理事に就任いたしました (1 April, 2014)
- ・『建築ノート』No.10「特集:ネクスト・トーキョー・ネクスト・ジャパン」に、建築家豊田啓介さん、デザイン研究者水野大二郎さんと水野の対談が掲載されています(7 March, 2014)
- ・Business Law Journalに、平林のインタビュー記事「新規ウェブサービス 相談対応のポイント」が掲載されました(7 March, 2014)
- ・凸版印刷株式会社の印刷博物館において開催される「3Dプリンティングの世界にようこそ!」展に、水野が、「3Dプリンティングと危険物の製造」、「3Dプリンティングと製造物責任」、「3Dプリンティングと知的財産権(クリエイティブ・コモンズなど)」と題する文章を寄稿いたしました(6 March, 2014)
- ・3/3(月)付け日経新聞朝刊の法務面(15面)に、クリエイティブ・コモンズに関する水野のインタヴュー記事が掲載されました(3 March, 2014)
- ・武蔵野美術大学の非常勤講師(担当:2014年度「法学ⅡA・B(知的財産と著作権)」)として水野が着任することになりました(25 Febraury, 2014)
- ・宣伝会議の『フリーランス&独立ノウハウ講座』に水野が登壇します(22 Febraury, 2014)
- ・雑誌『アイデア』363号の『タイプフェイスと知的財産権』という記事を水野が監修しました(10 Febraury, 2014)
- ・総務省の「『ファブ社会』の展望に関する検討会」の構成員に水野が拝命されました(25 December, 2013)
- ・ウェブマガジンDOTPLACEにおいて、水野と平林の連載「Edit x LAW」が始まりました(15 October, 2013)
- ・平林が共著した『インターネット新時代の法律実務Q&A』の第2版が発売されました(1 October, 2013)
- ・「ソーシャルファブ・カンファレンス in Tokyo」に水野が登壇します(31 August, 2013)
- ・水野が共同で翻訳と執筆を担当した『オープンデザイン −参加と共創から生まれる「つくりかたの未来」』(MAKE: Japan Books)がO’Reilly Japanから発売されました (24 August, 2013)
- ・京都精華大学の「表現領域特講3」(担当:作田知樹さん)において、水野が講義を行いました(3 August, 2013)
- ・2013年7月27日付け日経新聞朝刊における3Dプリンターに関する記事に水野のコメントが紹介されました(27 July, 2013)
- ・東京理科大学大学院イノベーション研究科技術経営専攻(MOT)にて、「クラウドファンディングのわが国における法的課題+ネット社会におけるクリエイティブ・コモンズの現状」と題するセミナーに猪木俊宏弁護士とともに水野が登壇いたします(22 June, 2013)
- ・サポートさせていただいたPerfume Global Site Projectがカンヌ広告祭のサイバー部門で銀賞を受賞いたしました(21 June, 2013)
- ・リットーミュージックの音楽情報サイトRandoMにおいて、「音楽著作権ベーシック講座」という音楽著作権や契約などについての連載をカズワタベさんと一緒に水野が担当させていただくことになりました(13 June, 2013)
- ・高円寺AMP Cafeが主催する「AMP塾6 制作活動と著作権の基本」において、水野が講師として登壇します(31 May, 2013)
- ・株式会社ネクストにおいて、「クリエイティブと法の新しい付き合い方」と題するセミナーを水野が行いました(30 May, 2013)
- ・美術手帖2013年6月号(5月17日発売)「特集:初音ミク」において、初音ミクの権利面について、水野による解説記事が掲載されています(14 May, 2013)
- ・情報科学芸術大学院大学(IAMAS)で「クリエイターと法の新しい付き合い方」と題する講義を水野が行います(14 May, 2013)
- ・「THE PUBLIC」の講座「エロと芸術 - 写真におけるヌード表現について」に水野が登壇いたします(1 April, 2013)
- ・西島大介さんの個展「すべてがちょっとずつ優しい世界」展の関連企画において、水野が「漫画と法」についてトークいたします(1 April, 2013)
- ・長野のシェアスペースKANEMATSUで行われる「ボンクラ・ゼミナール vol.4 クリエイターのための法律セミナー」において、水野が講師を務めます(1 April, 2013)
- ・東日本大震災復興支援「つくることが生きること」東京展の「阪神・淡路大震災+クリエイティブ タイムライン マッピング プロジェクト」に水野が文章を寄稿しました(9 March, 2013)
- ・AXIS Magazine Jikuに、「情報と物質の間をデザインする」というタイトルでFab Commonsについて水野が寄稿いたしました(21 March, 2013)
- ・ART and ARCHITECUTER REVIEWに、水野がモデレートした建築家藤村龍至氏、情報法研究者生貝直人氏とのトークの内容が「オープンという思想の戦略性」というタイトルで掲載されました(20 February, 2013)
- ・宣伝会議の教育講座「<1日集中>フリーランス&独立ノウハウ講座」に水野が登壇いたします(31 January, 2013)
- ・雑誌SWITCH2013年2月号『テクノロジー+カルチャー ネ申ラボ100』に水野のインタヴューが掲載されました(20 January, 2013)
- ・「利用規約ナイト vol.2」に水野が登壇いたします(10 January, 2013)
- ・ロフトワークが開催する「クリエイターのためのやさしい経営講座」に水野が登壇いたします(5 January, 2013)